【健瀧ゼミナール 050】教育勅語とは何だったか


東洋思想家である、小中健瀧は断固として抗議をします。

そもそも、教育勅語たるものは明治政府政府が明治23年10月に当時の総理大臣であった、元・長州の山縣有朋が井上毅に原案を考えさせ、元田永孚にと二人に書かせた、短絡的な理念文である。

当時の藤原氏系統の道教集団の秀才の太安万侶に書かせた、日本統治の創作バイブルであった古事記の物語をも出して、またもや日本国民を統治する為の長州の残党である総理・安倍晋三が仕掛けた陰謀策である。

教育勅語は道教の老荘思想に朱子学と陽明学を付け足した、張りぼてのお粗末な思想理念文である。

教育勅語は明治政府が天皇を利用した、道教の天子思想を導入し、国家神道国家をつくる陰謀策のバイブルであった。

論より証拠、その詳細を、東洋思想の専門家である小中健瀧が解き明かします。


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小中 健瀧(こなか けんりゅう)

日本理気学会 代表理事

​シュヴァイツアー協会 日本事務局顧問

環境理気学研究所 所長

統合医療研究会 会長

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